ユール 
こんばんはなつみです(^^

前回のブログにも書いたように、冬至にはユールというマジカルなお祭りが開かれ、太陽の再生を祝います。
夏至から衰え続けていた太陽が、冬至を境に力を取り戻し、闇が衰える節目の時です。

マジカルの世界の人々は、冬至や夏至、新月満月という一年の節目を祝うことにより、自然のサイクルを感じ、
そうすることで世界中に満ちている自然のパワーを取り込んでいました。

ラピスでは、そうしたマジカルなお祭りを祝い、また、スピリチュアルとマジカルを両面から学んでいくというセミナーをしています。

スピリチュアルジャーニー、マジカルジャーニーと題し、1年をかけて習得していくこのセミナーは、今回は、このユールについて学んでいきます。



写真は今回のユールに使う祭壇です♪
祭壇を作ることによって、その季節の神々と繋がり、自然のサイクルをより密接に感じることが出来るといった意味があるんですよ。



永遠の命のシンボルである常緑樹を使い、他にもマジカルな意味を一つ一つ込めたアイテム、ツールを使って、祭壇=アルターを作っていきます。



最初にも言った通り、今回の神は太陽の神。
太陽が生まれ変わり、また、私たちにギフトをくれるようになることに喜びを感じ、このアルターで繋がっていきたいとおもいます♪
もちろんその時には、前回のブログでご紹介したマジカルオイルを付けたいとおもいます(*^-^*)

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