伊勢神宮の式年遷宮 
本日、10月2日に伊勢神宮の内宮において式年遷宮が執り行われます

今回の遷宮で東の御敷地である「米座(こめざ、こめくら)」から西の御敷地の「金座(かねざ、かねくら)」にお引っ越しです

太陽神である天照大神さまが、守ってくださる事に大いなる感謝の気持ちで、今日の日を迎えたいですね

今日は、
そんな、素晴らしい日に、ご紹介したいものがあります



これは、伊勢神宮の内宮で、育った樹齢800年の杉です
伊勢神宮では、内宮杉と呼ばれていて
天照大神をお守りする結界を張るために育てられた杉です

伐採してはいけない事になっているのですが、台風などの天災や寿命で倒れた杉だけが、遷宮や御札などで 使用されます


そして、稀に伊勢神宮にご縁の深い方から譲られたものが、御山杉と名前を変て、貴重な木材として床柱や、神棚などにされています

今回、奇跡的なご縁でこの杉を手にする事ができました

丸玉は、神自身を表しています
御神体として、神棚に
お飾りください


また、ブレスレットも入りました



ご自身のブレスレットに追加されても良いですし、
サンキャチャーなどにいれられても良いと思います

ご希望の方でお作りしますよ

どちらとも、限定品となりますので、お求めはお早めになさって下さいね
 

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